ローコスト住宅 神奈川県

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神奈川県のローコスト住宅は個性派ぞろい!

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東京都に次ぐ人口を誇る神奈川県。

 

人が多い分だけ家造りのニーズも多様!

 

受けて立つローコスト住宅メーカー側も、個性派ぞろいです。

 

限られた予選・面積で、最大限に自分らしさを生かしたローコスト住宅を建てたい!

 

その声に応えてくれる実力派のメーカーや建築事務所を神奈川県で探してみました。

 

若者が集うオシャレな街あり、ハイソな住宅街あり、山に海に川にと自然の恵みもいっぱい!

 

様々な表情を持つ県だけに、神奈川県は家造りも一筋縄ではいかない!?

 

家造りの相談はプロの建築家に! MONO設計工房(秦野市)

初めての家造りで、右も左もわからない!

 

「なんとなく、こういう感じ」というイメージを伝える自信もないから、ハウスメーカーに相談に行ってもうまく丸め込まれる気がして怖い。

 

・・・家造りビギナー”あるある”ですよね!(私もそうですが)

 

それなら、まずは建築家に相談に行ってみるというのはいかがでしょうか?

 

神奈川県秦野市に「MONO設計工房」というオフィスを構える一級建築士 菊池一幸氏は、神奈川県や東京都を中心にローコスト住宅の設計を手掛ける実力派!

 

住宅関係の書籍や雑誌にも度々その建築実例が掲載されていますので、お名前をご存知の方も多いのではないでしょうか。

 

公式サイトには、菊池氏が手掛けた1000万円台のローコスト住宅実例が多数掲載されています。

 

相談やアドバイスは無料!

 

「家造りの勉強のつもりで遊びに来てください」「駅まで迎えに参ります」とのことなので、一度、あれこれ話を聞いてみるのもイイかも!

 

きっと、あなたの胸の奥に眠っているイメージを引き出し、形にしてくれることでしょう。

 

設計事務所と建てるオンリーワンのローコスト住宅 第三の家プロジェクト(相模原市)

関東エリアだと、「マイホームが欲しい→住宅メーカーの展示場に行ってみよう!」とはならず、「まずは建築家に相談してみよう」という方も多いよう。

 

ローコスト住宅も、「建築家と一緒に作る」「設計事務所と一緒に作る」という発想が定着しているようですね。

 

逆に言えば、ローコストで建てたいからこそ大手のハウスメーカーではなく設計事務所に相談するのでしょうか?

 

オリジナリティの高い家をローコストで!ということなのかもしれません。

 

神奈川県内でも「設計事務所と一緒に作るローコスト住宅」を売りにしているメーカーはいくつかあり、例えば相模原市の「第三の家プロジェクト」もその一つ。

 

建物予算コミコミ1000万円~1500万円の方を限定に、デザインと機能性のバランスの取れたローコスト住宅プランを提案しています。

 

モデルプランは、27坪 1250万円(税込み、設計料込み)

 

「プロの視点で土地選びまでサポートしてもらえる」「理想のライフスタイルからオンリーワンの間取りを提案」とのことで、家造りビギナーにはココロ強いですね。

 

体験談キャンペーンに協力した方には、エアコンや網戸、照明も無料でプレゼントしてくれるそうですよ!

 

ブレない「41.35万円/坪」で揺るぎない安全を! マッケンジーハウス(平塚市)

オープンにされている坪単価は確かに安い!

 

でも、消費税は別だったり、付帯工事の費用が含まれていなかったり。

 

間取りに制限があったり(3LDK限定とか)、一部のプランに限定された坪単価だったりして、トータルの金額を見るとちっともローコスト住宅じゃなかった!

 

・・・そんな“なんちゃって”ローコスト住宅も多いですよね。

 

その点、神奈川県平塚市の「マッケンジーハウス」は坪単価41.35万円でブレなし!

 

消費税込み、給排水工事&仮設工事費込み、27.5坪以上なら41.35万円/坪、4LDKでもOK。

 

標準仕様の充実度にも定評があり、オプションをつけなくても満足度の高いローコスト住宅を建てることができます。(詳しくは、公式サイトに掲載されているカタログをご覧ください!)

 

ローコスト住宅というと安全面に不安を抱く方も多いと思いますが、こちらのメーカーは耐震性や換気システム、素材の安全性にもこだわっていますよ。

 

ベタ基礎をさらに鉄筋コンクリートスラブ一体基礎にした上、接合部には耐震性金物を使うことで耐震等級は最高レベルの「3」をクリア!

 

それでも全壊した場合は最高2000万円の補償がついています。

 

揺るぎないローコストで確実に・安全な家を建てたい!・・・そんなニーズに、十分に答えてくれるローコスト住宅と言えるでしょう。

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平屋建ての総合情報

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