ローコスト住宅 高知

MENU

高知でローコスト住宅を建てるなら?家に求める新しいカタチ

 このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

温暖で雨が多く、台風の通り道になることも多い高知県。

 

ローコスト住宅といえども、ただ安いだけの家では通用しないワン!

 

安さと合わせて強さや賢さを兼ね備えた家を建てるには、どこのメーカーが良いのでしょうか?

 

ここでは高知県で実績のあるローコスト住宅メーカーについて見ていくワン。

 

高知県といえば坂本龍馬!

 

龍馬をうならせるような、一歩先を行くローコスト住宅メーカーはあるのか!?

 

坪単価25.8万円!でも満足度の高い家は建てられます。 ファミリースマイルホーム(高知県高知市)

「マイホームに夢はあるけれど、とにもかくにもお金がない!建てられるとしても、価格優先の家造りだな」

 

20代、30代前半のファミリー世帯だと、そんな感じで「まずは価格!」ありきの家造りになりますよね。

 

高知で価格重視のローコスト住宅メーカーをお探しであれば、まずは高知市のファミリースマイルホーム。

 

全国に展開しているおなじみの超ローコスト住宅メーカーの系列で、「本体価格768万円でマイホームが持てる」「坪単価25.8万円」というのがアピールポイントです。

 

「坪単価25.8万円とか言っても、結局、オプションの積み重ねで高くなるんでしょ?それってローコスト住宅メーカーの手口だよね」

 

という声も聞こえてきそうですが、こちらのメーカーは標準装備が充実しているので本当にこのままの金額なのだとか。

 

断熱ペアガラスサッシや追炊き機能付きガス給湯器、全館ほたるスイッチなど、他社だとオプションになりそうなものが標準でついてくるのはオトクです。

 

2×4工法を採用なので品質が安定しており(職人さんの腕によるバラツキがないという意味で)構造面でも一定の品質を保った家造りができるのが強み!

 

耐震性も、線と点で家を支える従来の工法に比べて、「面」で支える2×4のほうが倒壊のリスクが少ないんですよ。

 

ローコスト住宅だから安かろう悪かろうなんだろう、というその思い込みはもう捨てたほうが良さそうです!

 

ローコストとデザイン性は両立できます! デザインハウス高知(高知県高知市)

ただ、規格住宅というのはどうしてもデザインが画一的でつまらないものになりがち。

 

ローコスト住宅といってもやっぱりデザインにもこだわりたい!帰る度に気持ちがアガるようなハイセンスな家に住みたい!

 

そんな気持ちに寄り添ってくれるのは、高知県高知市の「デザインハウス高知」。

 

コミコミ999万円でデザイン性もバッチリなステキな家が建てられます!

 

例えば、アンティークなフレンチスタイルが目を引く「デザインハウス MUMU」。

 

ステンドグラス、アンティーク調家具、ブックシェルフ、ニッチ、カーテン、一部照明・・・

 

と、輸入住宅なら坪単価60~70万円になりそうな装備で1,190万円~!

 

(外壁はサイディング仕様)

 

塗り壁仕様でもコミコミ1,379万円ということで、驚きのコスパの高さです。

 

オール電化でも似たような価格のローコスト住宅が建てられるんですよ。

 

無駄な宣伝費を削ったり、シンプルで合理的な設計にしたり、共同一括仕入れで国産部材を使ったり、と様々な工夫の末に実現されるローコスト住宅。

 

「ローコスト住宅だからオシャレな家は無理だろう」なんて、もう言わせませんよ!という気迫さえ感じられます。

 

ローコスト住宅×ZEHで勝負! 建匠(高知県高知市)

「いやあでもさ、ローコスト住宅だとさすがにスマートハウスは無理でしょ!?

 

そこまでのスペックは実現できないでしょ?」

 

いえいえ!今はローコスト住宅でも「賢さ」が求められる時代。

 

高知市の建匠のように1380万円(坪単価42万円)でZEHをクリアしているメーカーもあるんですよ。

 

省エネ最高ランク!耐震等級3!ベタ基礎&コーナー補強!セルフクリーニング外壁!Low-Eペアガラス・・・

 

と、標準仕様でとことん“デキる”家なのです。

 

「ローコスト住宅でも高品質な家は建てられる」を謳い文句に、2020年までにZEH普及率「50%以上」達成を目指しているのだとか。

 

建てる時もローコスト、さらに省エネで光熱費を抑えてWでローコスト!

 

これからは、家を建てる時の安さだけではなく「建てた後」も見据えた安さを追究する時代なのかもしれませんね。

 

売るほうも、買う方も、頭脳戦です・・・!

 このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る

平屋建ての総合情報

スポンサーリンク


同じカテゴリの記事

豪邸は坪単価が100万円以上!
さまざまなタイプの家を見てみて、やはり平屋建ての広い家というのがいちばんの贅沢かなと思います。広々とした平屋建てということは、それなりの広さの土地がないとまず不可能ですので、まずは土地から探さなければいけませんね。
高級住宅を建てたい
高級な家を建てたいと考えていますが、そもそも高級住宅って、どんなものなのかわかっていませんでした。そのため、どういった創りや間取りであれば、そのような家になるのか。他の人の例を参考にしながらまとめてみました。
相場はどのくらい?
家を建てるなら、老後のことも考えて平屋建てが良いと思っています。土地の広さなどを考えるとなかなか難しい気もしますが、もし平屋建てにするなら大体どのくらいの価格になるのでしょうか?まずは相場を調べてみようと思います。
平屋を格安で建てることなんてできるのか?
平屋建ての家でのんびり暮らしたいという憧れがふつふつと沸き起こっています。家族構成も、人数が少なければ狭くてもそれなりに快適に暮らせるのではないかと思います。いったいどれくらいのコストで家を建てられるのでしょうか。
500万で建てる
家を建てるとなると、やはりかなり高額になると思うのですが、最近はローコスト住宅という言葉を目にする機会も増えてきました。ハウスメーカーの情報を見てみると、予想以上に低価格のことがあるので、どんな家になるのかと興味津々です。
坪単価はいくら?
家を建てるとなった場合、都心部に建てるか郊外に建てるかなどで条件は変わりますが、いったいどのくらいの価格になるのでしょうか?自分の住む場所のおよその坪単価が分かっていれば、比較もしやすくなるかもしれません。
1000万で建てる
家は高い買い物ですから、購入前にしっかりと細かい部分まで検討しておきたいですよね。それに、できるだけ安く抑えることができれば尚良いと思います。品質を下げずに満足のいく家を建てることはできるのでしょうか?
建築費について
家を建てるとき、平屋建てにするか二階建てにするかというのも考えるポイントだと思いますが、コストはどのくらい変わるのかを調べてみると、思ったより差はないようですね。要不要にもよるでしょうが、そこで平屋建てにするという決断は、けっこうリッチな気がしますね。
耐震性を考える
日本は昔から地震の多い国だというイメージがありますが、最近になってますます地震への対策が重要視されてきている気がします。地震に強い家に住みたいものですが、実際にはどんな家がより安全なのか見直してみようと思います。
木造の坪単価
いざ家を建てるとなったとき、どんな家にするか決めるのは、とても重要な部分ですよね。土地の広さや環境、家族構成などで必要なものは変わってくるでしょうし、いくらくらいで建てられるのかも忘れてはならないポイントです。
設計は慎重に
家の間取りを決める作業は、楽しいながらも大変な労力が必要になりますよね。はっきりとしたビジョンが描けていればまだ良いのですが、何が必要かなどを選択する場合、よく分からないこともあります。まずはいろいろな間取りを見てみるのも勉強になるかもしれませんね。
スプリンクラーをつける
料理をしているときも寝ているときも、火災の心配は日々つきものです。火災にならないのに越したことはないのですが、万が一の場合に備えてスプリンクラーを設置してみるのも良いかもしれません。少しでも安心材料は増やしておきたいですね。
防犯対策をしよう
お隣さんに誰が住んでいるか分からなくなってきた昨今の都会では、防犯対策がとても重要になってきます。つい、事が起きなければ安易に考えてしまいがちですが、やはり建築時からしっかりと対策を講じておく必要がありますね。安価なものから効果なものまで様々ですから、状況に合ったものを選んでいきましょう。
1000万以下で建てられる?
テレビでは戸建てが500万円台で建ちます!なんてCMをやっていますが、本当でしょうか?私の周りでは1000万以下では無理だという話ですが・・・。2階を作らなくても半分にはなりませんよね。何がどう違ってそんな風に安く家が建てられるのかそのからくりが知りたいですね。
700万で建てる
家を建てる時の目安になるのが坪単価ですが、モデルハウスなどで素敵だなと思って聞いてみるとだいたい坪単価が70万とか80万という返答が帰ってきます。高いです。700万だと10坪の家しか建たないということになりますものね。いくら質がよくても10坪ではねぇ。。。平均的には50万ぐらいと言われているようです。
800万で建てる
今は、頭金がなくても家が建ちます。などという宣伝文句がよく聞かれます。そして家自体も500万円台からと言う時代です。800万もあればかなりよい家が建つと言うことなのでしょうか。私たちの常識では考えられないような事ですが、それがほんとうならよい時代になりましたね。
900万円で建てる
今住んでいる築30年越えのマンションが900万で売却できるというので、それを元手に少し田舎に引っ込んで家を建てようかと思います。今のマンションは4階建てで階段がないのです。これから年を重ねていくと階段はしんどくなると言うのは目に見えていますからね。それにバリアフリーの点も考慮して一大決心です。
コストダウンの方法
家を建てるとなると色々希望が増えて予算をオーバーすることがよくありますね。そんな時どこでコストダウンするかが問題になります。躯体は当然対象外です。備品や設備が一番見直ししやすいところかも知れません。また、2階を作らないというのも一つの案かも知れません。
総工費の内訳を見てみよう!
当初我が家の新築の予算は総工費2000万でした。それが、実際にはまず今まで父が住んでいた古い家の解体費が思った以上に高かったこと。それに土地の調査で地盤が弱いことが解り補強工事が必要になり、ここでも思わぬ出費。家の設計図が出来る前に既にこんな感じで先行きが不安です。
減築リフォームのメリット
このところ終の棲家と言う言葉も定着して来たように思いますが、それに伴って減築リフォームも増えているようです。特に階段を使う2階部分は要らないと言うのが多いのではないでしょうか?当然維持費は安くなりますし、バリヤフリーのメリットも最大限に活かせます。また、耐震性能も上がるとのこと良いことがいっぱいですね。
平屋新築一戸建ての予算は?平屋の予算、驚くべき事実に遭遇!!
子供達もそれぞれが家庭を持ち、家も購入しているので、私たち夫婦が暮らすには現在の二階建ての家は大きすぎます。そこで今、終の棲家としてローコストでの建て替えを考えているところです。必要な条件を満たした上で、どこまでコストを削減できるかそれも楽しみの一つです。
超ローコスト住宅で平屋は建つの?カラクリとリスクを確認!
超ロースト住宅ってどうなの?口コミ評判が気になる!
超ローコスト住宅のランキングをチェック!安さの秘密とは?
ローコスト住宅はナゼ安い?間取りに隠された秘密
超ローコスト住宅ってどんなん?間取り実例をチェック!
まさかの500万円台から!?超ローコスト住宅がアツい
ローコスト住宅の比較で見えてくるもの。建てるならどこで?
そのローコスト住宅は大丈夫?安全性と安さは両立できる?
福岡で納得のいくローコスト住宅を。人気の3社を厳選!
ローコスト住宅でも譲れない夢はある!大阪で建てるなら?
茨城県でローコスト住宅を建てるなら?人気業者をチェック!
埼玉で自慢のローコスト住宅を建てるには?厳選メーカー3社
愛知のローコスト住宅はコスパが命!借りるより買っちゃお!
沖縄で台風に負けないローコスト住宅を!信頼のメーカー選び
青森で風雪に負けない家造り!実績豊富なローコスト住宅は?
ローコスト住宅でも秋田のキビシイ冬は越せる!人気業者3選
石川県の冬を快適に!ローコスト住宅を建てるならどこで?
ローコスト住宅で家族は守れる?岩手で家を建てるなら
愉快な街、宇都宮で愉快な新居!人気のローコスト住宅は?
住みやすい町、江戸川区でローコスト住宅!人気の業者は?
愛媛県でコスパ重視のローコスト住宅を!満足度が高いのは?
大分で本気のローコスト住宅探し。家族を守れる家を目指して
無駄も不足もないローコスト住宅を岡山で!オススメ業者3選
鹿児島で、自然と仲良くなれる家を!ローコスト住宅3選
香川県のローコスト住宅選び!安いけど味のある家が欲しい!
京都で今っぽいローコスト住宅ってアリなの?注目の業者3選
熊本でオススメの7社をご紹介!天災に負けない家づくり
神奈川県のローコスト住宅は個性派ぞろい!
スペースを生かす!収納アイデア