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大和ハウスxevoだからこそ実現できる理想の間取りに感動!

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大和ハウスのxevoでマイホームを建てる!

 

となったら、さっそくモデルプランや過去事例で間取りをチェックしてみましょう。

 

大和ハウスのxevoならではのこだわりが見えてくるはずです。

 

「感覚的に快適な暮らし」を実現するために、間取りの上で注意すべきポイントとは?

 

いきなり「間取りを考えてください」と言われても、素人にはなかなか難しいですよね。

 

まずは、下手でも良いので理想の間取り図を描いてみましょう。

 

できれば家族みんな、それぞれの思い描く理想のマイホームをイラストにしてみることをオススメします。

 

家族コンペをすることで、自分たち家族の望む暮らし、ぴったりの間取りがうっすらと見えてくるはず!

 

実際に暮らしをイメージしてみよう

家を建てるために間取りを考える・・・って、ものすご~く難しいことのように感じませんか?

 

玄関の向き(方角)、廊下からリビングまでの動線、トイレやバスルームの配置、リビングやキッチンのレイアウト、階段の位置や形状・・・等々。

 

そんなの、プロに任せておけば良いんじゃないの!?と思われるかもしれませんが、注文住宅の場合は実際に住む人の意見が重視されますので任せきりにはできません。

 

むしろ、その「間取りを考える作業」が楽しい!ということで注文住宅を選ぶ方のほうが多いのですから・・・。

 

大和ハウスのxevoで間取りに悩んだら、まずは施工事例やモデルプランを参考にしてみましょう。

 

例えば、玄関から入って手前にリビングやダイニングなどオープンな空間を設けて、プライベートな空間(バス、寝室など)は奥に集約させるとか。

 

ホームシアターを楽しめるリビングにして、大きなテレビ画面でさりげなくキッチンとリビングを仕切る・・・とか。

 

家に入ったらまずアウターを脱いで片づけられるように、と、玄関にクローゼットを設けているxevoオーナーさんもいますね。

 

「こうだったら暮らしやすいな」と、実際の生活をイメージしながら考えると、間取りはわりとスムーズに決められるのではないでしょうか。

 

せっかく家を建てるなら!大切にしたい、外との距離感

私のように賃貸アパートorマンション暮らしが長いと、庭のある生活にあこがれます。

 

部屋から外を眺めた時、そこに木や花がある暮らしは、きっと癒されるだろうな・・・と。

 

アパートでもベランダで植物を育てることはできますが、無機質なコンクリートと自然物あふれるお庭とでは、心理的な癒され感が全く違いますって・・・。

 

ですから、家を建てるなら庭との距離感を大切にした間取りプランがいいなと思っているのですが、大和ハウスのxevoシリーズ(特に平屋建てのプラン)はドンピシャ!

 

リビングの延長に、オープンカフェのような感覚で使える「半外(はんそと)」なスペースがあったりするんですね。

 

いわゆる「縁側」をもっとモダンに、オシャレにした空間です。

 

賃貸住宅の分野も好調な大和ハウスというだけあって、やはり賃貸暮らしの人の気持ちがよくわかってらっしゃる!

 

窓も大きいので、間取り全体に開放感が出るのも特徴的ですね。

 

風水では「運気は開口部から出入りする」と言われていますが、大和ハウスのxevoシリーズなら自然光や風と一緒に良い運気がグングン入ってきそうです!

 

間取りを考える際に大切にしたいこと

さきほどの風水の話にもつながることですが、心地よく暮らせる間取りを考える上で最も大切なのは「目には見えない空気の流れを意識してみる」ということ。

 

大和ハウスのモデルプランを見ても、光や風の通り道を重視していることがわかります。

 

例えば、窓やドアを塞ぐような形で大きな家具を配置したら、空気や光が通りにくいですよね?

 

気の流れが遮られる間取りというのは、家相的に見てNG。

 

空気が停滞するとそこに湿気が溜まりやすくなりますので、カビが発生しやすくなりますよ。

 

カビが発生する→それをエサとするダニが繁殖する→ダニの死骸や老廃物で家族がアレルギー症状を発症する・・・と、結果的に健康を損なう原因にもなりかねません。

 

トイレの隣にキッチンやダイニングがある間取りだったらどうでしょうか?

風水や家相では「汚れた“気”がキッチンを汚す」なんて言われたりしますが・・・普通に考えても、ご飯を食べる時に臭いニオイが漂ってきたら嫌ですよね!?

 

「目には見えない気の流れを感じ取る」なんていうと「スピリチュアルかよ!」と突っ込まれるかもしれませんが、あながち無駄なことでもありません。

 

家の間取りを考える上で、感覚的なものを頼りにするというのはとても大切なこと。

 

個人的に、大和ハウスのxevoは人が感じる感覚的なもの、「自然とつながろう」とする本能的なものを大切にしているように感じます。

 

みなさんも、施工事例や間取りプランを参考にする時はぜひ「気」の流れを意識してチェックしてみてくださいね。

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